DIY

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グレッチのピンドブリッジはどうなっているのか?

大事なことですので、何度でも書きたいと思います。 グレッチのブリッジはボディと固定されておらず、弦の張力だけで押さえつけられています。弦を緩めると簡単に外れてしまいますので、元の位置が分からなくなるという面倒くささがあるんですね。 ...
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ギターの打痕を瞬間接着剤で補修する

ポリウレタン塗装の悩み、それは打痕。このようにビキっとひび割れて陥没してしまいます。ラッカー塗装のヴィンテージギターであれば打痕は味として評価されますけどね。もちろんポリウレタン塗装の打痕であっても、ギターのヒストリーとして許容す...
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ポリウレタン塗装の厚みを調べてみた。

私のグレッチ、G6120-1960。2005年製で、今のようにVintage Select EditionとPlayers Editionに別れる前の製品です。 ゼロフレットや2.75インチボディといったヴィンテージ仕様を踏襲しなが...
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ギターDIYの必需品、それはマキタだ。

別にマキタである必要はないのですが、今回たまたま買い揃えたので・・・。 ギター関連のDIYには、電動工具が必須です。特にドリルドライバーは汎用性が高く、穴あけ、拡張、ネジ回し、研磨など何にでも使います。 ギターのネジで...
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ジャズマスターのピックアップカバーを交換する

ピックアップカバーがボロボロになってきたので、交換しようと思い立ちました。 しかし私のジャズマスターはフェンダージャパン製。つまりミリ規格なので、適合する製品が存在しないのです。 ポールピースのピッチを測る 一般...
エフェクター

タッキーパーツのプリント基板でFUZZ FACEを自作しよう

エフェクターを自作するにあたって、簡単なのはファズです。古典的なファズというのは回路がとても簡単であり、更に音の変化が激しいため作りがいがあります。 しかしファズフェイスの自作は思ったよりも難しく、トランジスタの選定や足配置とか、ポ...
エフェクター

ワッシャーの穴を拡張したいと思った事、ありませんか?

私は何度もあります。 ワッシャーのサイズというのはJIS規格で定められており、特殊な形状のワッシャーはなかなか市販されていないのですね。 私が求めているのは薄く細いワッシャーですが、一般的なホームセンターではまず見かけません。...
エフェクター

エフェクターの穴あけ作業って面倒ですよね・・・。

エフェクター製作で最も面倒な工程は穴あけです。 何が面倒臭いかというと、位置決めと穴の拡張です。取り返しのつかない作業ですから神経を使いますしね。 だから私は一番最初に着手しますし、工程を数日に分けて作業したりします。ここさえ...
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ダイソン V10 fluffyのトリガーとバッテリーを交換する

ダイソンV10を頂くことになりました。妻のご実家で使っていたものが壊れてしまって、処分に困っていたのだとか。では私が修理して使いましょうと言う事で貰い受けることとなり、ご両親はとても喜んでいたそうな。私はジャンク品が好きな人として認識され...
DIY

ジャズマスターのサドル取り付けのコツ。

ジャズマスターに限らず、ジャガーやムスタングでも同じ話ですが・・・今回はサドルの取り付けのお話。 何となくですが、ジャズマスターのサドルを清掃しておりました。オクターブビスを緩めてサドルを外すのは簡単ですが、実は取り付けが結構ムズイ...
DIY

ラッカー塗装、ポリウレタン塗装、ポリエステル塗装の良し悪しについて

私は塗装の種類にはあまり頓着せず、極薄ラッカーだから激鳴り!みたいな与太話は好きじゃないです。 とはいえ好みはありまして、やっぱりラッカーが好きですね。というか多くの人がそうじゃないでしょうか。風合いの変化が楽しめますし、新品でも独...
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